動画百式-厳選動画を紹介

カテゴリー  [ ドッキリ/ハプニング ]

噴水に突き落とされて、男を追いかける女性 

こんなことされたら、ブチ切れ間違いなしのいたずら。噴水の側で座っている女性を、いきなり突き飛ばして噴水に落とす。そりゃすぐに起き上がって追いかけますよ。犯人に逃げられたら女性は一人でずぶ濡れ状態・・・まじで辛すぎる。

図書館のルールを守らないやつには死あるのみ 

多くの人が利用する図書館では、大きな音を立てない、本を元の位置に返すといった全国共通の図書館ルールが存在する。そんなルールを守らない若者に対して、イラつきまくる図書館の女性職員がとった恐るべし行動。 【情報元:怖いYouTube様】

いたずらの領域を超えた超危険ないたずら 

一歩間違えれば、崖から転落して死亡。いたずらのつもりが殺人となってしまうような、いたずらの領域を超えた危険ないたずら。被害者が叫びながら、懸命に手を動かし落ちないようにしている姿が生々しい。危ねえな。 【情報元:笑ちゃんねる様】


通行人にホースで水をぶっかけると、やっぱりキレル人がいる 

通行人にホースで水をぶっかけるドッキリ。笑って通り過ぎる人や、嫌な顔をしてそのまま通過する人、そしてやっぱりキレル人がいた。キレル人にはさらに追い討ちで水をぶっかけてしまうのが凄いところ。キレテル人に水かけたらそりゃキレマス。

人はなぜブチ切れるのか?そんなバイオレンス動画 

突如ブチぎれて暴走する人たち。人はなぜブチぎれてしまうのかわかりませんが、ブチぎれた人を少し離れたところから観察するのは、ちょっとおもしろかったりする。うちの近所にはマンホールに怒鳴っている人がいます。 【情報元:情報屋さん。様】

車椅子の男が歩けるとわかった瞬間にブチ切れる人たち 

人の善意を踏みにじるカオスなドッキリ。車椅子の男性が仕掛け人で、道路の横断を優しい人たちに手伝ってもらうのですが、最後に立って歩いてしまうから、みんなブチ切れ。殴ったり、蹴ったり、追いかけまわしたり。人の善意を踏みにじってはいけない。

濡れたトイレットペーパーを投げつける最低な悪戯 

濡れたトイレットペーパーを、ビルの下でメンテナンス中の車に投げつけるという最低な悪戯。いい音でボンネットの中に飛びこんでしまいます。それを撮影しながら笑う悪い人たち。これ人に当たったらかなり痛い。危険だから真似しちゃいかん。

ボクシング経験者にちょっかいかけてボコられる2人組 

男2人組が、通行しようとしているカップルの女性にちょっかいをかけた。それにキレて殴りかかる彼氏らしき男性。ボクシング経験者なのでしょうか、男2人組を一方的にぶん殴る。ケツ丸出しシーンがイイ。 【情報元:YouTube的面白動画様】

オフィスでバランスボールを蹴りたくて仕方がない男 

バランスボールに座って仕事をしている男性と、それが気になって何度もチラ見する男性。どうやらバランスボールを蹴りたくて仕方がないようだ。とうとう我慢できなくなった男性は、思いっきりバランスボールをシュート!これは酷いけど見事なゴール。

世界一火を飛ばすのが上手い消防士 

ネットでは既出ネタのようですが、初めてみたので迷わず投下。自分が燃えるだけでは満足できず、一般人に火を投げつける消防士さん。ここまで綺麗に投げるとは・・・炎の扱いに関してプロ級なことは言うまでもない。 【情報元:情報屋さん。様】

気がつけば「車上荒らし」の共犯になっている 

このドッキリはかなり辛い。近くにいる人を呼んできて、車の扉を開けてもらう。開いた瞬間に仕掛け人が中の荷物を持って逃走。防犯センサーが鳴り響いて、気がつけば自分も車上荒らしの共犯になっているというもの。人の善意を利用したドッキリ。

凄い水柱でマンホールが飛んで交通事故 

こいつは恐ろしい。降水量が多くてマンホールから水があふれ出ているって光景は見たことがありますが、マンホールが吹っ飛ぶほどの勢いは初めて見ました。そしてそれに激突してしまう車。運転手はあまりにも予想しない出来事で不運だ。


盗撮カメラマンの痛すぎる結末 

海から上がってきたビキニの女性が、ビキニのブラを外そうとするとき、それは盗撮カメラマンにとって最大のシャッターチャンス。「いっぱい!いっぱい!」と聞こえる雄叫びをあげながら、シャッターを押しまくる。その気持ちはすげーわかる。


女性空手家が組み手の最中にズボンが脱げる 

黒帯の胴着を纏った女性2人が組み手をしている最中に、一人の女性のズボンが脱げてしまう。よろけながらズボンを上げて隠れるのですが、組み手を見ている男たち大盛り上がり。そりゃそうだ。【情報元:気まぐれ運動動画様】


実弾を使ったボディアーマー耐久テストでアクシデント 

実弾を使ってボディアーマーの耐久力を調べるテストの最中に起こったアクシデント。普通に考えれば最悪こうなることは考えられたはず。このそげキングの狙撃力を全員が信頼していたのでしょうか?頭や胸に当たらなくて本当によかったです。


ミリオネアで超格好いいライフラインの使い方 

日本でもお馴染みのクイズ$ミリオネア。本家アメリカで回答者が1億円に挑戦するときに起こったクールな演出。ライフラインの中で最も無意味なグダグダのテレフォンを超格好よく使ってくれます。ん〜〜格好いい。【情報元:世界仰天おもしろファイル様】


無差別に殴りかかる危険な男が一発KOされちゃった。 

一般人を無差別に殴りかかる超危険な男。女性にもパンチ、年配の人にもパンチ、パンチで倒れている相手にはキック。殴っても殴っても治まりがつかない男でしたが、最後はカウンター気味にパンチもらって一発KOされてしまう。これにて一件落着。


「美味しいリンゴ」と「腐ったリンゴ」の見分け方は同じ 

スーパーに行くと、よく美味しい野菜や果物の見極めをしている人を見かける。確かに色々と見極め方はあるようですが、リンゴに関してはそうもいかないようだ。プロの人が美味しいと自信を持って選んだリンゴが腐っていたら元も子もない。


車にガソリンを入れてたら・・・タイヤが転がってきて直撃! 

これは予想外のハプニング。セルフサービスのガソリンスタンドで給油をする男。そこへ突如、タイヤが転がってきて綺麗に男を直撃。慌てて駆け寄る従業員スタッフ。もしゆでたまご先生がこれを漫画にしたら、テリーマンが受け止めていたに違いない。


赤ちゃんに嫉妬して殺害を企てるお兄ちゃん 

生まれたばかりの赤ちゃんを可愛がる両親、それに嫉妬してしまうお兄ちゃん。赤ちゃんが憎くて殺害を企てるという、昔どこかで聞いたことがあるようなこの話。本当に嫉妬でここまでする子がいてもおかしくない時代になりました。 【情報元:たらすこの部屋様】


戦闘機のジェットエンジンに吸い込まれた人 

ほんの一瞬の出来事。よく見ていないと吸い込まれる瞬間を見逃してしまう。わかりやすく色がついている○部分を集中して見ていればわかるのですが、人が掃除機に吸い込まれるかのように消えてしまいます。この後、彼はどうなったのでしょうか?


腕相撲で骨折してしまった悲運な男 

骨の折れる音が響き渡る。まさか腕相撲中に腕の骨が折れてしまうなんて。拮抗した巨大なパワーが肘の骨にいったのか、ただのカルシウム不足か、原因はなんだっていい。腕相撲で骨折ってのが、カルテに書かれるのが新鮮でいい。【情報元:ザイーガ様】


ビーチで日焼けしている女性に近づいてみたら・・・ 

海辺で背中を焼いている女性に、必然と目がいってしまうのは男の心理だから仕方がないと思う。もちろん見ない人もたくさんいますが、そんなことはどうでもいい。ただ相手をちゃんと確認してから近づかないと、格好悪いことになるかもしれない。


トムキャットが音速で飛行中に大爆発 

1995年9月20日に、F14-A トムキャットが飛行中に爆発した瞬間の動画。ミサイル駆逐艦「ジョン・ポール・ジョーンズ DDG-53」から撮影されたようです。最大速度がマッハ2.34ということですが、訓練を受けていない人だと一瞬で気絶して、失禁&脱糞しそう。


これが本当のウォーターベッド。びしょ濡れになるドッキリ 

ベッドの枠組み(?)の中に、水を溜めて、その上に板状のものを置いただけの、ある意味で本当のウォーターベッド。ちょっとでも体重がかかると沈んでしまい水浸しになるというドッキリ。ぽっちゃり系の人がはまると脱出が困難なようだw


アメリカで警官が講習中に銃を暴発させる 

アメリカで警官が、何かの講習中に銃を手に取るのですが、誤って暴発してしまう。警官は痛そうですがたいしたことなさげ、怪我人もなしで安心。でも講習の途中でこんなことになってしまうと説得力ナッシング。ちょっとおかしな空気のまま講習は続く。


小学生のレスリングの試合に父親が乱入!圧倒的な力の差! 

アメリカのシカゴで行われていたレスリングの試合で、大人が乱入して子供を突き飛ばしカメラを指差す。実は負けそうになっていた子供の父親の仕業だったそうです。私も子供には滅法強い方ですが、ここまではできない。相手の子はかわいそうだ。


アイロンをかけているとき携帯がなったら・・・こんなことに 

アイロンをかけているときに、そばにある携帯が鳴ったら、こんなトラブルがあるかもしれない。そのときに考えごとをしてて、慌ててしまうと被害にあう確率も倍増してしまうかもしれない。それにしてもこの着信音はなんだろうか?


巨大なヒョウでボコボコになってしまった無残な車 

いきなりゴルフボールくらいの大きさのヒョウが大量に降ってきて、ドライバーは避難するものの、車がボコボコになってしまう悲惨な動画。それにしてもかなりの量・・・地面がヒョウだらけになっています。天井に当たるヒョウの音も凄まじい。


ちょっとコレは嫌すぎる工事現場のアクシデント 

危険と常に隣り合わせの工事現場。そこで働く者は細心の注意を払って仕事をしているのだが、これは想定外だったはず。この人は間違いなく人生でワースト3位に入るであろうアクシデントに見舞われてしまった。怪我するのよりも、ある意味きつい。




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